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zoom RSS 激変!プジョー307 ATF交換!!

<<   作成日時 : 2011/03/23 02:00   >>

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プジョー307に乗って、一番最初に面食らうのはATの出来の悪さだろう。
具体的に言うとまるで90年代の軽自動車。
3速ATのような、ぐわーっとエンジン回転数が上がってドカンと変速する、ドタバタAT。
よくもここまで酷く作れたもんだと関心する。
最近はBMWをはじめ、輸入車も積極的に日本製のATを使って信頼性を上げてんのに、ここでもフランス自尊主義で信頼を落としているようだ。
俺の車はさらに変速域で車全体が揺さぶられるジャダーが起こる。
まるで1気筒死んだようなというか、いきなりディーゼル車になったような振動なのだ。
それは助手席の女の子も異変に気付くくらいの異常さだ。
これがまた良く使う50km/h付近で起こるからタチがわるい。
これはいくらなんでも酷すぎるので購入先にクレームを入れる事にした。

車を預けてしばらくするとすっとぼけたセールスマンから電話が。
「症状出ませんねぇ…」
アホかこいつは
女の子も気付いて怖がるくらいの振動なのにとぼけるんじゃねぇよ。
そう詰め寄ると規定で「診断テスターで異常が出ないとクレーム扱いにならない」との事。
規定、規定ってこれだから大手は…。
この中古車買取店は査定時に試乗しないからこんな異常も見逃してしまうんだろう。
前オーナーもこのATが怖くなって売ったんじゃないだろうか。
あー、わかったわかった。自分でなんとかするから車返してくれ。

netを調べると307のATについては皆さん諦め気味。
しかしこれはどう考えても状態が酷すぎる。
典型的なATFが劣化した車の症状だし、どのくらいフィーリングが戻るか試してみる事にする。

まずプジョー307ATF交換についての諸説に俺なりの見解を記しておきたいと思います。
ヘインズのマニュアルの図と自分の車のエンジンルームを見比べると全く同じように見えます。
当たり前のようですが、結構大変な事ですよ、これ。
つまり、本国仕様のまま、つまり日本に入ってきているのはたぶんイギリス仕様を
そのまま持ってきてるって事です。
それで何が大変かって言うと、イギリスと日本じゃ気候がまったく違うって事です。
日本は今や亜熱帯気候。涼しいイギリスで使う分には問題ないけど
日本の熱害を考慮していないとなるとたちまちいろんな所が壊れるのは想像にたやすいと思います。
ドイツ勢は日本へ輸出の歴史も長いからしっかりその辺りを対策してきています。
ちなみにBMWの日本仕様のエアコンは亜熱帯気候用だそうな。

昔ドイツ車に乗っていた時、ドイツのエアロパーツを買った事がありますが、フロントバンパー裏にケガキ線をみつけました。
説明書を見ると「日本で使う場合はここを切り取れ」と。

アフターパーツメーカーでさえ、日本の熱害を気にしているんですね。

307のエンジンルームの熱害対策に関しては首をかしげる所が多い気がします。
びっくりするくらいラジエターが小さいし、ヘインズの図からするとATFを冷却するのに
申し訳程度のヒートエクスチェンジャー。しかもエンジンルーム奥。

国産の軽自動車さえ、ラジエター下部をATFクーラーとして積極的に冷やしているのに、
これはいくらなんでも甘く考えすぎ。

そしてATF総量が6リッターと少ない。国産でこのクラスなら10リッター入っていてもおかしくない。
油量が少なきゃ油温が上がる。

ま、それらを総合して結論を出すとすると、どうやら、熱害で
ATFが早期劣化してトラブルを引き起こしているのだろう。

307はこの他にもエンジンルームの熱害でさまざまトラブルを誘発するようだ。
ウインカーソケットが損傷したり(これリアエンジンのフェラーリのテールランプが溶けるのと同じ)
スロットルがいかれたりバッテリーが突然死したり。
俺の見解としては日本仕様はWRCで使ってる大口バンパーが標準で必要な気がする。

にもかかわらずATFに関してはプジョーディーラーでは無交換を推奨していたようです。
なんでも本体に劣化カウンターが備えられており、95度以下の使用条件なら
6000時間は許容…ってもヨーロッパでは、の話だろ。
一応診断機で交換時期を判別できるんだそうな。

ま、無交換推奨に関しては「大人の事情」と言っておきます。

まず一つは本国が無交換でいいって言ってて保障期間中にトラブルが起こったら
ATを無償交換する、って言ってんだからわざわざ無視してATFを交換する必要などないと言うわけです。

あと、昔から言われている事ですが、ATF交換はデリケートでトラブルを誘発する危険があるので、わざわざリスクを背負いたくないって事。

あと世知辛い話ですが、保証期間が過ぎたらさっさと車を乗り換えてほしいからです。
極端な話、保証期間=その車のメーカー推奨賞味期限です。

エコが叫ばれている昨今ですがメーカーの本音は定期的に新しい車に買い換えてほしいのです。
いつまでも古い車を乗られたら車が売れなくてメーカーも困るわけです。

これだけははっきり言っておきますが、劣化しない油脂など存在しません。
ディーラーのメカニックだって本音は車を長く乗りたいならATFを交換した方が良いと絶対思っています。
ただそれは口が裂けても言いません。
それを口にしたら「ディーラーの人間が言っていた」事になるからですね。

と言う事で、俺の結論はオウンリスクではあるがATFを交換するべし、です。

この307ですが、ATF無交換を推奨しといて、ATFを抜く穴を設けてる。
なんともお茶目です。
国産車だってATFを抜く穴がある車の方が少ないし、
ドイツ勢のホントに無交換を推奨している車なんかレベルゲージはおろか、
穴が存在せず、ATFの状態はテスターを通してなんて、文字通りATFを封印してある車もあります。
ATFを抜く穴があるって事は大掛かりな機械を使用しないで交換できるって事です。

とまぁ、いろいろ調べていたらこんなものを見つけました。
イギリスでもATF油温上昇のトラブルに悩まされているって証ですね。
ま、ここまでするのはコスト的に現実的じゃないし,
要はやっぱりATF交換は定期的に交換、て事ですね。

それでは交換方法を実際解説していきましょう。

構造について文章で説明するのは難しいんで図を見てもらいましょう。
画像

左の図が上から見たところ。右は下から見たところですね。

1がフルードを入れるところ、3がフルードのレベルを保っている筒、4がフルードを抜くプラグですね。
なんのこっちゃわからないと言う方も、下の図を見れば一目瞭然でしょう。
ATFのとこは赤く着色してみました。

この筒の高さでフルードのレベルが保たれていて、この高さより多いフルードは抜けてくると言う、
結構合理的な構造。

この筒を抜けばフルードが抜けてくるってわけですね。

但し年式によって少し構造が異なっています。
俺のは下も8mm四角ボルトで樹脂製の筒が内臓されているタイプでした。

ま、交換の仕方は他の方が詳しく解説していますんで、そちらを参考に…ってここまで講釈しといて他人任せかい!!

ま、ぶっちゃけ、作業に熱中してると写真撮るの忘れるんですわ。
ホンと、他のブロガーの方、尊敬いたします!!

で、俺は、要点だけちゃちゃっと書きますね。

まず、暖機してATFを暖めます。電動ファンが回る程度って言うけどそこらを走ってきた方が手っ取り早い。
エンジンを止める前に全部のポジションを一巡してPでストップ。

そして、ミッション系オイルの鉄則、フルードを入れるボルトが緩むか試します。
ここ肝心。どうしても心理的に抜く方を先にやっちまいたいところだけど、オイルを抜いてしまって注入する
ボルトが緩まない…なんて目も当てられないでしょう?実際あるんですよ。
ここのボルトが8mmの四角になっているけど、キッチリ専用工具を買っておきましょう。
webを見ると「削って工具を自作した」なんてのが散見していますが俺に言わせりゃ
そんなもん狂気の沙汰です。そんなもんでボルトをなめたらどうするの??最悪、先っぽがポキっと折れてボルトに食い込んだら??
悲しいかな、二度とボルトは取れなくなる。
こんな悲惨な光景を実際に目でみてきているから、とてもそんな恐ろしいマネは出来ない。
まさに無知の怖さ。アストロプロダクツなら400円。こんなもん絶対にケチってはいけない。

ボルトはバッテリーとエンジンの隙間からわずかに確認できると思う。
シフトワイヤーを外した方がアクセスは簡単。俺は面倒いから外さなかった。
それより太っといアースワイヤーが邪魔してたんでひん曲げました。

さて、ボルトが緩むのを確認できたらジャッキアップ!ウマをかまして4輪上げましょう。
じゃないとオイルのレベルが見れません。

ではお待ちかねのドレーンボルトを緩める事にします。
8mm四角の車と19mmボルトの車があるんで、交換する前に潜って確かめておいてください。

こいつを緩めると「筒」にたまってたATFがタラっと垂れます。
タレが落ち着いたらいよいよ筒を外します。
8mm四角の車は中に樹脂の筒が入っています。8mm六角の穴になっているので、レンチで緩めます。
19mmの車は27mmのデカい頭そのものが「筒」です。
筒が外れてくると序々にオイルがだらだら垂れてきて、なかなかイライラする作業…手がATFだらけ。

ばしゃっ!と筒が抜けると盛大に銀色シャワー!
画像


ギャルが使うマニキュアかと思うほどの銀色ラメラメATF!!
こんなもんが入ってればそりゃATはおかしくなるわな。

で、抜けるのが落ち着いたら筒とドレンボルトを締めます。

画像


そして上から新油を入れるわけ。
遅れましたがATFにゴミは厳禁です。それはウエスの糸程度のゴミも厳禁です。
なんで、新油を入れるときにアクセスしずらい車用のロングじょうごみたいのもあるんだけど、
画像

もったいないから100均あたりでじょうごとホース買って、そのつど使い捨てても良いと思います。
どっちにしてもブレーキクリーナーをしこたま噴いて絶対ゴミが入らないようにします。

ATFの全容量は6リッターですが、半分くらいしか抜けてこないんで、新油を入れてはまた抜き、を
フルードが綺麗になるまで繰り返すんですな。

キッチリやりたい人は目盛り入りのオイル受けなんかを使って抜けた分計って入れれば良いけど、
俺はすぐ抜くからアバウトで3〜4リッター入れておく。

新油を入れたらエンジンスタート。また電動ファンが回るまで暖機して、エンジンを切る前に
各ポジションに一呼吸置くくらいの感じでシフトしてフルードを循環させる。

そしてまた抜く。

で、俺はこれを2回やりました。2回で抜けてくるフルードは新品そのものでしたし。

そしてフルードのレベル合わせ。

これで最後、って時に0.5リッターくらい多めにフルードを入れて、エンジンを掛けながら
下のボルトを外します。

すると、余ってるフルードがたらたら垂れてきますから、ぽたぽたくらいになったら締めます。
いちお、ヘインズだとトルク24Nm。バカ力だと簡単にネジ切れるトルクですな。

おっと、ATFを何入れたか書いてないですね

まさが俺が純正ATFなんて入れるわきゃないでしょ。
純正入れればまた同じ症状になるのは目に見えているし。
耐熱性の高いATFを入れなければまたギッタンバッコンATに逆戻り。

この記事を書いてる時点で新車の保障が残ってる人はいないと思うけど、
中古買って保障期間中ってんならとりあえずその期間は手をつけない方がいいと思います。
保障期間内なら何かあってもタダで治してもらえるからね。
購入先から「ATF換えたから壊れた」なんていちゃもんつけられたら面倒ですから。
ま、保障が無ければもちろん自己責任でお願いします。

場所借りてる事もあって、今回はお店お勧めの飛燕を入れる事にした。

正直「ヒエン?なんだそりゃ?」って思ったけど、エステルで耐熱性も高くて評判もいいと言う。
何と言っても適合性が高いんだそうな。
通常のATFは街乗りのフィーリングを考慮して、シフト時に多少「すべる」ようにして乗り心地をマイルドに設定されているけどスポーツATFだとそれを無くしてダイレクトにガツンとシフトするようになるからショックが出るようになる。
まぁ、信頼おける先輩のアドバイスなんで間違いないだろう。

普通ATFは赤く着色されているが、プジョーのATFは着色されていないので特殊ATFと思っている人がいるが、
普通のATFは問題なく使える。まぁ、色がついてないから特殊と言えなくもない。
事実いろいろなオイルメーカーのATF適合表でもプジョー307はしっかり○になっている。
なんでも色がついていないのはATのトラブルがあった時に社外のATFを入れたか判別する為と言う噂もあるが定かではない。
ここでも俺はもちろんイクセルIXLを入れておく。
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エンジンオイルであれだけの性能を出したからATだって間違いないはず。量を間違えなければね。
2000ccまでは100cc、830円で良いってんだから

さて、上のボルトも締めて、ジャッキをおろす。

早速試乗!

と、もう違いがわかる

Dレンジに入れた時の「ドン」というショックが全くなくなっている!!
ゆるりとアクセルを踏み込む。

おおー!すげぇ!ショックは皆無!!エンジン音だけ変化し、まったくショックなく車速が上がって行く。
無段階変速かってくらいすごい!もちろん50km/hくらいのジャダーは綺麗さっぱり無くなった。
90年代のATが10年は進んだ感じ!?(ってもこの時点でまだ10年遅れてますが…)
いや、新車の乗り味ってこんなだったはず。だとすると散々な酷評は劣化したATFのせいだったのか!?

いや…違うな。新車でも307のATは酷評されている。だとするとまたしてもイクセルの仕業か!
すげぇわ、こいつ…。



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その後…。

37000km走行時に交換、それから1万キロ乗った。
「307のATはクソ」そんな酷評は何?ってくらい素晴らしいATに成長している。
ショック皆無、鋭いレスポンス、307のATで悩んでいる方にぜひ試乗してもらいたい程である。
元々悪くないATなのにまた他の原因で悪くなっちゃってた、って事ですね。
307ってこういうの多すぎる。ちゃんと日本に合わせて仕様変更してくれれば悪評も立たず
トラブルも無くてもっと売れたかもしれないのに。
ま、誇り高きフランス人の事です。
内心「右ハンドルにしてやっただけでもありがたく思え!」ってな感じだったかもしれん。

それはさておき、日本で使う307のATFは1万キロもしくは2年に1回は交換したいと言うのが
俺の結論です。

但しこれだけは注意しておいてください。
ATF交換はリスクを伴います。
5万キロを過ぎたあたりからそのリスクは倍増します。
交換後、新油の洗浄性能でゴミが浮き上がってバルブボディを詰まらせてオシャカになる事もあります。

あと、ATコンピューターにはATFの使用状況が学習されているそうなんですが、
当然そっちはディーラーに行かないとリセットできません。

俺は添加剤を入れていますが、全ての人に効果を保障するわけではありません。
不具合を誘発する危険もあります。
得にマ○○○○○に代表されるPTFE、フッ素、モリブデンなど固体の奴を入れてトラブルになった例は枚挙に暇がありません。
全ては皆さんの自己責任でお願いしますね

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